明治大学広告研究部インタビュー

明大広告研究部インタビュー

― イベントの開催にあたって、苦労した点があれば教えてください。

臼田:イベント制作の中で苦労した点としては、イベント内での企画を練ることでした。 エンターテイメント型ファッションショーということで見てて楽しい、 そしてカッコいいイベント制作でどういった内容にするのかを決めるのが大変でした。

― M-mode2019のコンセプトと見どころについて教えてください。

臼田:M-mode’19は「なりたいは奪えない」というコンセプトのもと、出場者を輝かせるイベントを目指し制作にあたりました。 見所は、面白く楽しいエンタメ企画に加え、カッコいいファッションショーがあるところです。

― 今回モデルさんの着物の着用を試みようと思った理由を教えてください。

臼田:ファッションショーということで、いろいろなファッションに挑戦してみようと思ったのがきっかけです。 その中でいままでのイベントで着物を着るということがなかったので、初めての試みということで チャレンジしたいという部内の意見から今回着物の衣装を選びました。

― バイセルをスポンサーとして選んだ理由を教えてください。

臼田:着物を着るという試みに挑戦しようと決まったときに、 ちょうどサークルの幹事長の知り合いでバイセル様でインターンをしている学生に出会ったことがきっかけです。

― イベントへの意気込みを教えてください。

臼田:約半年の期間をかけてサークル一同イベント制作に尽力してきました。 例年に負けない最高のイベントを作り上げ、必ず成功させたいと思います!

― インタビューに応じていただきありがとうございました!

  • 明治大学広告研究部

    代表者

    臼田昌平さん
    (商学部商学科3年)

    1919年より続く明治大学公認サークル。今年で102代目を迎える。明大祭のM-modeのイベント運営だけでなく、ポスター・CM作成等に取り組んでいる。

    ウェブサイト:http://meiji-ad.jp/

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